「2016年やまがた公益大賞」

「2016年やまがた公益大賞」でやまがた公益大賞をいただきました。

 「やまがた公益大賞」は、公益活動に対する県民の関心を高め、その積極的な参画を促すとともに、NPOをはじめとした県民の公益活動を活性化することを目的に、地域課題の解決に取り組む様々な公益活動を顕彰し、県民に広く紹介するものです。
~あいらぶ末広 楽市楽茶(山形市)さんがみごとグランプリを受賞されました~
あいらぶ末広 楽市楽茶(山形市)さんは、末広町の4つの町内会、山形市地域包括支援センターふれあい、(特活)山形自立支援創造事業舎の皆さんが組織・団体を超えて協力し合い、 地域の活性化を目指し2ヶ月に一度活動しています。その活動の輪に山形県立山形西高校の生徒さんが加わるようになり、更に地域の賑わい作り、地域住民が集う「場作り」、顔の見える関係性の構築が進むのではないかと期待されています。その活動が評価され、グランプリを受賞なさいました。

あいらぶ末広 楽市楽茶さん グランプリおめでとうございます。

やまがた公益大賞では、下記のの4団体が受賞し、アミルも賞をいただきました。
・新庄市エコロジーガーデン交流拡大プロジェクト実行委員会(新庄市)
・寺子屋子ども大学(山形市)
・くしびきこしゃってプロジェクト(鶴岡市)
・特定非営利活動法人 山形の公益活動を応援する会・アミル(山形市)
山形県のみなさま、ご推薦いただきました団体さま、審査委員のみなさま、いつもお世話になっている皆様、本当にありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2016年やまがた公益大賞グランプリ・あいらぶ末広 楽市楽茶(山形市)さん